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zoom RSS テーマ「家族葬」のブログ記事

みんなの「家族葬」ブログ

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家族葬を考える パートVI 常識か非常識か
家族葬を考える パートVI 常識か非常識か パートVでは雑多なテーマを取り上げております。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 私たちの仕事は宗教とか風習とかに接することが多くあります。地方に行けば行くほど風習はきちんと守られていたりするのですが、都市部になるとどうしても合理性が優先される傾向はあります。勉強不足で恥ずかしいのですが、今でも地方の風習はわからないことばかりです。また、仏事や神事、風習などは、明確な根拠や理屈、仏事なら経典に基づいてい... ...続きを見る

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2012/03/31 12:52
家族葬を考える パートVI 家族葬でよかったの?
家族葬を考える パートVI 家族葬でよかったの? パートVでは雑多なテーマを取り上げております。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 ...続きを見る

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2012/02/15 19:11
家族葬を考える パートVH 川口市の火葬場計画 続報2
家族葬を考える パートVH 川口市の火葬場計画 続報2 パートVでは雑多なテーマを取り上げております。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 ...続きを見る

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2012/02/08 18:35
家族葬を考える パートVG 消費税が上がったら
家族葬を考える パートVG 消費税が上がったら パートVでは雑多なテーマを取り上げております。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 ...続きを見る

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2012/01/29 14:06
家族葬を考える パートVF 「最高の人生の終り方」を見ました
家族葬を考える パートVF 「最高の人生の終り方」を見ました パートVでは雑多なテーマを取り上げております。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 ...続きを見る

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2012/01/23 14:49
家族葬を考える パートVE 白木の祭壇と生花祭壇
家族葬を考える パートVE  白木の祭壇と生花祭壇 パートVでは雑多なテーマを取り上げております。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 ...続きを見る

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2012/01/18 17:17
家族葬を考える パートVD 葬祭業にはお休みはありません 
家族葬を考える パートVD 葬祭業にはお休みはありません  パートVでは雑多なテーマを取り上げております。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 ...続きを見る

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2012/01/13 16:49
家族葬を考える パートVC 川口市の火葬場計画 続報
家族葬を考える パートVC 川口市の火葬場計画 続報 パートVでは雑多なテーマを取り上げております。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 させ、パートUでも書かせていただきましたが、川口市に火葬場を建設するという話が具体化してきました。川口都市計画公園の変更(案)及び川口都市計画火葬場の決定(案)というもので、8月から9月にかけて地元説明会、それらの意見を踏まえて11月に公聴会、それらを元に最終案を作成し、都市計画審議会を経て決定するというものです。さらにそ... ...続きを見る

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2011/11/02 15:30
家族葬を考える パートVB お坊さんの結婚
家族葬を考える パートVB お坊さんの結婚 パートVでは雑多なテーマを取り上げてみたいと思います。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 ...続きを見る

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2011/10/26 18:01
家族葬を考える パートVA お布施の定価表示(その2)
家族葬を考える パートVA お布施の定価表示(その2) パートVでは雑多なテーマを取り上げております。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 前回に引き続き「お布施の定価表示」についてです。お布施の金額を明示するというのは、おぼうさんどっとこむが初めてではありません。正確なことはわかりませんが、おぼうさんどっとこむのように寺院、僧侶の紹介をしている会社は他にもあり、そういうところはたいていお布施の金額を明示しています。また、個々の葬儀社や宗教関係のNPOでもそう... ...続きを見る

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2011/10/23 15:04
家族葬を考える パートV@ お布施の定価?
家族葬を考える パートV@ お布施の定価? 今回からはパートVということで、雑多なテーマを取り上げてみたいと思います。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 ...続きを見る

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2011/10/22 14:57
家族葬を考える パートUS これってあり?
家族葬を考える パートUS これってあり? 前回、無宗教のご葬儀について書きましたが、無宗教のご葬儀の流れで、今回はちょっと現実離れしたことを書かせていただきます。何度も書きますが現実離れしたことですのでその点はよろしくお願いいたします。実は、昔から考えていることで、お坊さんなしの仏式葬儀はできないかということです。こんなことを書くと、またお寺様からお叱りを受けてしまいますが、結構真面目に考えております。お坊さんなしの仏式葬儀をどう行うかといいますと、バーチャルでお坊さんを登場させるということです。仏式葬儀が現代でも大半を占めているという... ...続きを見る

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2011/10/21 14:48
家族葬を考える パートUR 無宗教のご葬儀について
家族葬を考える パートUR 無宗教のご葬儀について 無宗教のご葬儀の場合でも、厳粛な雰囲気で行われるのが普通です。最近は成人式でのマナーの悪さが問題になることもありますが、日本人はもともと節目の儀式というのは大切にする民族ですから、形式はどうであれ、儀式は厳粛に執り行われます。一部例外もありますが、ご葬儀に参列する際の服装も、現代では、宗教宗派を問わず黒の礼服を着用するのが一般的です。余談ですが、外国の映画で、ご葬儀の参列者がサングラスをかけていたりしますが、日本ではあまり考えられません。サングラスというのは目を守るために使用するものなのですが、... ...続きを見る

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2011/10/11 11:52
家族葬を考える パートUQ 無宗教のご葬儀
家族葬を考える パートUQ 無宗教のご葬儀 節電の夏が終わりました。今年の夏は例年よりやや忙しかったのですが、9月に入ってからは「落ち着いて」います。「落ち着いている」というのは仕事が少ないという意味です。私たちの業界は、商売柄とでもいいましょうか、「商売が繁盛している」とか「暇で困る」とかいう直接的な表現はあまりせず、「忙しい」とか「落ち着いている」というような遠回しな表現を使うことが多いのです。葬儀屋さんが繁盛していると聞いても気分良くないですよね。ところで、この夏は無宗教のご葬儀が3件ありました。無宗教のご葬儀というのは、司式者(お... ...続きを見る

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2011/09/16 11:54
家族葬を考える パートUP 川口に火葬場ができるか?
家族葬を考える パートUP 川口に火葬場ができるか? パートVでは雑多なテーマを取り上げております。家族葬についての基本的なことが知りたいという方は申し訳ありませんが、パートTからの記事を参照していただけると助かります。 ...続きを見る

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2011/04/12 14:15
家族葬を考える パートUO 折鶴のご提案
家族葬を考える パートUO 折鶴のご提案 功罪は別として、昨今のご葬儀は葬儀社が主体となって執り行われており、ご葬家の方々も、ご葬儀の施行に関しては葬儀屋さんに任せておけば良いという感覚があるように思います。故人の弔いの場なので、場違いなことは慎まなければなりませんが、ちょっとしたことでとてもよいご葬儀になるという例がありましたのでご紹介させていただきます。先日のご葬儀に来られたお寺様は大変ご遺族の皆様のことをお気遣いになる方で、お通夜やご葬儀はこうあるものだというお話を熱心にされておりました。特に感心させたれたのが、「参列の皆さんで鶴... ...続きを見る

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2011/04/06 11:43
家族葬を考える パートUN 計画停電が行われています
家族葬を考える パートUN 計画停電が行われています 大震災の後遺症は当面続きそうですが、関東地区においては計画停電が行われています。当面は4月下旬までとなっていますが、今年の夏や、場合によっては冬にも実施されそうです。それぞれの業種が対策を考えているようですが、私たち葬儀の業界も対応に追われています。打合せの段階で、お通夜やご葬儀が行われている最中に停電が起こらないようにタイムスケジュールを組むのは当然ですが、火葬場が停電するということもあるため、日程を組むのは結構大変です。通常ならば友引以外の日であればご葬儀の日程を決められたのですが、しばらく... ...続きを見る

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2011/03/26 14:11
家族葬を考える パートU M メモリアルコーナー
家族葬を考える パートU M メモリアルコーナー 家族葬に限らず、故人を偲ぶという意味でメモリアルコーナー(追悼コーナー、思い出の展示…)を設けることがあります。故人が仕事や趣味で作成した作品や、故人の愛用品など展示するものは様々です。当社でもメモリアルコーナーのご提案をさせていただくことが多いのですが、これが意外に好評なのです。 お通夜の際、よく、司会者のナレーションで「故人の思い出を語り合いながら…」などと言いますが、メモリアルコーナーを設けると、まさに故人の思い出を語り合うきっかけとなります。 飾らせていただくものはそれぞれ違いますが... ...続きを見る

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2011/02/16 15:26
家族葬を考える パートUL 新聞記事より
家族葬を考える パートUL 新聞記事より 1月29日の朝日新聞の生活面に葬儀とお金についての特集が組まれており、それと連動して「あなたの安心・葬儀とお金」と題した連載がありました。葬儀には一体いくらかかるのか?というのが主旨のはずなのですが、これを読んでいるとますますわからなくなります。東京都内の葬儀社数社の見積書が記載されているのですが、一番安いところで総合計77万7200円、一番高いところだと221万6160円+実費となっています。ざっと3倍もの開きがあるのは何故か?葬儀社の料金設定の高低もありますが、やはり内容がバラバラだというこ... ...続きを見る

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2011/02/03 14:20
家族葬を考える パートUK ご縁の大切さ
家族葬を考える パートUK ご縁の大切さ 平成23年の最初のお仕事は家族葬でした。色とりどりのお花を飾ったきれいな温かみのある祭壇を飾り、一方では仏式の厳粛な雰囲気の中で執り行われました。夫に先立たれ、子供もいない故人様を近親者で見送るといったものでした。大袈裟かもしれませんが、人間の縁の大切さを感じさせられました。昨今ご老人の孤独死の問題がよくとりあげられていますが、そういう現状を思うと、独り身になってしまった方がこうして親類縁者にお葬式をだしてもらえるというのも有難い話なのかもしれません。こういうお葬式は規模は小さくてもとても立派な... ...続きを見る

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2011/01/26 18:10
家族葬を考える パートUJ 50%越え
家族葬を考える パートUJ 50%越え 当社ではご葬儀全体に占める家族葬の割合がついに50%を超えました。実際、他の業者さんも同様な傾向にあるようです。つまり、今や、世の中で行われているご葬儀の半数以上は遺族、親族しか参列しないご葬儀だということになります。正直に申し上げて、ご葬儀の小規模化によって葬儀社は当然ながら、関連業者にとっても厳しい時代となります。ある大手の互助会さんは、「本当に家族葬でよいのですか?」という文言をチラシに掲載しました。前から何度も書きましたが、人間の一生の最後のセレモニーであるご葬儀を安易に考えてはいけませ... ...続きを見る

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2010/11/02 16:52
家族葬を考える パートU I 増え続ける家族葬
家族葬を考える パートU I 増え続ける家族葬 前回書いた島田裕己氏の「葬式は、要らない」は私たちの業界でも読んだという人がたくさんいました。やはり、自分たちの仕事がどう思われているのか、また今後どうなっていくのかはとても気になるところです。葬儀というのは昔から行われてきたものなので、大きな変化が急におこるということは考えにくいのですが、ここ数年でそれが大きく変わることが予想されます。何故大きな変化が起こりにくいかといえば、やはり、他の冠婚葬祭でもそうなのですが、昔からの仕来りだからでしょう。ところが、家族葬に代表されるように、ご葬儀は社会的... ...続きを見る

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2010/05/08 14:44
家族葬を考える パートUH 「葬式は要らない」?
家族葬を考える パートUH 「葬式は要らない」? 島田裕己氏の「葬式は、要らない」を読みました。何と、書店によっては、この本が新書部門の売り上げランキングのベスト10に入っています。新聞広告などで露出が多かったこともあるのでしょうが、お葬式をテーマにしたこのての本を買う人がそれだけいるということに驚きを隠せません。島田氏の「戒名」という著作を以前にも読んだことがありますので、内容については想像しておりましたが、やはり予想通りのものでした。島田氏の主張は、「どうして日本のお葬式はこんなにお金がかかるのか」「お金をかけないお葬式はできないのか」「檀... ...続きを見る

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2010/04/29 13:52
家族葬を考える パートUG 納棺の儀について
家族葬を考える パートUG 納棺の儀について 先日、当社で行った納棺の儀についての感想で「どうして死装束を身に着けるのかを初めて知った」とお褒めの言葉をいただきました。葬儀社によってこの納棺の仕方というのはかなり違いがあるようです。昨今は映画「おくりびと」で一躍脚光を浴びた納棺師という方に納棺の儀をお任せしてしている会社があったり、エンバーミングを積極的に行っている会社では処置の後にエンバーマーの手によって納棺まで済ませるそうようです。さて、私たちはと言いますと、ご希望によってはラストメイクを得意とする納棺師さんにお願いすることもありますが... ...続きを見る

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2010/04/15 11:07
家族葬を考える パートUF ご安置はどこに?
家族葬を考える パートUF ご安置はどこに? 家族葬や直葬を執り行う場合、ご遺体を自宅に安置することなく病院などから直接葬儀社の霊安室などに搬送することが殆どです。また、それ以外の理由でも、ご遺体を自宅にご安置しないというケースが増えています。例えば、マンション住まいであったり、洋風な建築で畳の部屋がないとか、階段が狭くて入れないとかいう住宅事情もその一つです。そう考えると、かつては自宅で執り行っていたご葬儀の大半が葬祭会館で執り行われるようになったように、ご遺体のご安置も葬祭会館でというパターンが多くなりそうです。そうなると葬儀社は大変で... ...続きを見る

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2010/03/02 16:01
家族葬を考える パートUE ネット+事前相談で
家族葬を考える パートUE ネット+事前相談で 久しぶりの更新です。せめて毎週記事を書ければ良いのですが、無精者なのとネタがないということもあって随分間が開いてしまいました。葬儀社の中には毎日ブログを更新している方もおり、頭がさがる思いです。ところで、先日、ブログを見て事前相談に来られた方から、「参考になった」と言っていただきました。これからも一般の人にわかりやすいようにご葬儀、特に家族葬のことを書いてゆきたいと思います(一般の方が見てくださっているかどうかは別にして)。私としては、このブログでは会社のPRよりも担当者個人としての本音を書かせ... ...続きを見る

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2010/02/20 14:47
家族葬を考える パートUD 優良葬儀社の紹介?
家族葬を考える パートUD 優良葬儀社の紹介? 「優良葬儀社を紹介します」というサイトがあります。というよりたくさんあり過ぎます。これだけたくさんあると、「優良葬儀社を紹介してくれるサイトの中で最もよいサイトを紹介します」というサイトが必要ですね。葬儀社というのは外からはなかなかわかりづらいので、優良な葬儀社を紹介してくれるのであれば、とても有難い存在ですが、良い葬儀社かどうかをどう見極めているのかとても興味があります。「近くの」葬儀社ならわかりますが、「優良な」となると基準が難しい気もします。是非、客観的で公平な紹介をお願いしたいものです。... ...続きを見る

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2009/10/01 17:18
家族葬を考える パートUC こんな番組がありました
家族葬を考える パートUC こんな番組がありました 「たけしの日本のミカタ」という新番組が始まり、記念すべき?第一回のテーマが「人生の最期」ということで、お葬式や散骨、エンバーミングなど現代の葬送事情について特集をしていました。こういうテーマの番組は仕事柄結構見てきましたが、さすがにビートたけしさんらしく、お笑いを織り交ぜながらの進行で、とても興味深くみることができました。専門家や事情通の方が出てきて、小難しい話をするのではなく、VTRとゲストとのトークという展開で、視聴者を飽きさせない番組でした。MCのビートたけしさんと国分太一さん、ゲストも内... ...続きを見る

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2009/04/24 13:46
家族葬を考える パートUB 家族葬というネーミング
家族葬を考える パートUB 家族葬というネーミング テレビのコマーシャルを例に挙げるまでもなく、物事に対するネーミングの大切さは言うまでもありませんが、葬祭業界においても昨今はそれが顕著に現れています。火葬場は○○聖苑やメモリアル△△、葬儀場はセレモニーホールやメモリアルホールといった具合です。商品とは違い、インパクトのある名前で消費者にアピールするわけではないのですが、□□火葬場というようなダイレクトな表現を避けることで、多少なりともイメージを良くしたいということでしょう。火葬場や葬儀会館の建設においては、少しでも周囲の住民感情を和らげようとい... ...続きを見る

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2009/04/08 13:21
家族葬を考える パートUA 義理じゃダメですか
家族葬を考える パートUA 義理じゃダメですか 昨今家族葬が増えていることについて、好意的に捉えている方々とそうは思っていない方々がいらっしゃいます。何事もそうですが、改革や変化には賛否が分かれることがあります。私見ですが、家族葬の流行を苦々しく思っていらっしゃる方々は、葬儀のことを真面目に考察している方々に多いように感じます。葬送文化とも言われるように、葬儀には歴史的、文化的な背景があります。葬儀に歴史や文化的な背景があるとするならば、そういうものを簡単に変えたり省略してゆくことに疑問を持っていられるようです。家族葬が増えている理由は様々あ... ...続きを見る

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2009/04/07 17:43
家族葬を考える パートU@ 事前相談の大切さ
家族葬を考える パートU@ 事前相談の大切さ インターネットでも折り込み広告でも最近良く見かけるのが、事前相談の文字です。私たちの会社では開業当時から事前相談の大切さを訴えてきましたが、多くの葬儀社でも事前相談を積極的にアピールしています。葬儀場を事前に見ておくなんて縁起でもないということで一昔前はタブーでしたが、今ではそういう意識も薄れつつあります。冠婚での利用がある互助会は別として、葬儀社は「待ち」の商売と言われたくらい、事前には何もできなかったのです。ところが、今や葬祭業も積極営業の時代です。インターネット、折り込み広告は勿論のこと、... ...続きを見る

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2009/04/04 14:58
宗教儀礼を考えるK 納棺について
 映画「おくりびと」が大ヒットし、納棺師といわれる職業がクローズアップされました。葬祭業に携わる人たちの苦労も垣間見せてくれ、葬祭業の従事者に対する見方も少しは変わったのでしょうか?しかし、「おくりびと」の中の葬儀社の人って、いやなことを納棺師に任せて帰ってしまったり、遺体の扱いがぞんざいだったりして、ちょっとヒールな役回りになっていましたね。残念です。もう一つ、本木雅弘演じる主人公の初任給が片手(50万円)なんていうと、「儲かりすぎだろう!」としかられそうですね。そんなにもらえるわけはないと思... ...続きを見る

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2009/03/29 13:22
宗教儀礼を考えるJ 御布施について その2
前回の続きで、「お布施」のお話です。前回書きましたように、寺院の経営というのは決して楽ではありません。事実、多くのお寺では、お寺の収入だけでは維持できないので、住職が、普段は教員や役所などに勤めて収入を補っています。大変なんです。 話を戻して、お布施の金額の根拠について、考えられるのは @お寺の地域、宗派…地域や宗派によっても差があります A法務の内容…葬儀なのか法事なのか Bお寺の格…お寺には格付けがあります Cそのお寺の住職の位…僧侶にも地位があります C相手(つまり葬儀や法事を依頼した人... ...続きを見る

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2009/02/26 14:10
宗教儀礼を考えるI 御布施について
宗教儀礼を考えるI 御布施について 今回は「お布施」についてです。 ...続きを見る

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2009/02/20 17:43
宗教儀礼を考えるH 清めについて
ご存知の方も多いと思いますが、神社ではお葬式はしません。何故しないかといえば、神道では「死」は「穢れ」であると考えるからです。極端な言い方ですが、日本の神様は穢れることをとても嫌います(というより、自分たちの神様が穢れてしまうのを大衆が恐れると言ったほうが良いかもしれません)ので、「死」という「穢れ」に接した人は、そのまま神様の前に出てはいけないのです。火葬場から帰ってきた時や、誰かのお葬式に参列した後に自宅の玄関で、お清めとして塩をふりかけたりするのは、まさに「穢れ」を「清める」ための作法なの... ...続きを見る

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2008/06/06 16:32
宗教儀礼を考えるG お経は有難い
「お経が中国から日本へ伝わる際に、あえて日本語訳をしないで漢文のまま伝えたのは正解であった」と書いた仏教学者の先生がいらっしゃいます。そのほうが「有難い」感じがするとも書いておられます。お経というのはお釈迦様の話された内容を弟子たちがまとめたものなので、お経は「説法」であったり「物語」であったりします。それならば、日本語訳で聞いたほうがわかると思うのですが、如何なものでしょうか。儀式の中でお経が読まれる場合は、「阿弥陀経」や「法華経」などの本来のお経以外に、「表白」や「引導文」というものを日本語... ...続きを見る

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2008/06/03 11:56
宗教儀礼を考えるF ご本尊は大切です
お通夜当日、お寺様が到着し、おもむろに「ご本尊」を取り出しますと、内心「出た!」と思ってしまいます。お寺様の到着は、早くて1時間前、遅い場合は開式10分くらい前、つまり、設営は完了している時間なのです。ここから配置を直すのは一苦労です。「ご本尊」といっても、祭壇に置くだけの場合は大変ではないのですが、掛け軸などの場合は、かなり焦ります。急いでいるからといっても、きわめて丁寧に扱わなければならないものですので、作業は慎重に行わなければなりません。だから「持ってこないで」ということを言いたいわけでは... ...続きを見る

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2008/04/24 10:50
宗教儀礼を考えるE 浄土真宗特有の考え方
葬儀業界に勤め始めた頃、同じ仏式のご葬儀でも、宗派によって使う仏具が違ったりするので、設営に気をつけるように言われました。特に浄土真宗の場合には、守り刀は不要とか、枕団子は不要とか、清めの塩はしないとか、随分と他の宗派との違いを教えられました。当時はどちらかというとマニュアル的に教えられたのですが、何故そうなのかというと、当たり前ですがちゃんとした教義に基づいているからです。僧侶というとたいていは頭を丸めているというイメージがありますが、浄土真宗の僧侶の場合は長髪の方もいらっしゃいます。一般の方... ...続きを見る

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2008/04/16 16:46
宗教儀礼を考えるB ご先祖様を拝む
『逆説の日本史』シリーズを書いている作家の井沢元彦氏の持論として、「宗教を正しく理解しなければ正しく歴史を理解できない」としています。確かに、井沢氏の本を読むと目から鱗が落ちるような発見があります。実際、世界を見渡すと、現在でも各地で戦争が起きており、その背景に宗教が絡んでいることもしばしばです。井沢氏によると、各地で起きている問題を領土や利害だけで理解しようとするから全体像を正確に捉えられないのだそうです。宗教のために人を殺したり、自爆したりというのは現在の日本人の感覚からはなかなか理解できま... ...続きを見る

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2008/02/22 14:19
宗教儀礼を考えるA 信仰心がない?
先日の新聞の記事より。文部科学省意識調査によると、信仰や信心を70.6%の人が「もっていない、信じていない」としながら、魂や霊魂の存在を「ある」と考えている人が46.2%を占める、とありました。また、信仰・信心を「もっている」は15.1%だったが、宗教的な心は52.3%が「大切」と答えているそうです。なかなか日本人の宗教に対する現状を表している調査結果であると思いました。70.6%の人が信仰や信心を「もっていない」この国の人々の約90%の人達は仏式の葬儀を選択しているという現実も、この国の宗教に... ...続きを見る

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2008/01/31 15:50
宗教儀礼を考える@ しばらくテーマが変わります
明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。仕事柄お客様の前では「明けましておめでとうございます」とは言えませんので、この場を借りてご挨拶申し上げます。 昨年から「家族葬を考える」と題してブログを書いてまいりましたが、ここで少々お休みさせていただき、次回からは「宗教儀礼を考える」をテーマに書いてゆこうと思っております。勿論簡単に扱えるテーマではありませんので、あくまでご葬儀の現場との係わり合いにおいて書いてゆく所存です。 ...続きを見る

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2008/01/01 16:46
家族葬を考えるS この傾向は加速しそうです
家族葬を考えるS この傾向は加速しそうです 今年も最後の一日となりました。お世話になった方々に改めてお礼を申し上げます。「一年間有難うございました」。今年は31日が友引なので、今日はご葬儀をしているところは多分ないでしょう。関係業者の皆様も例年よりは早く自宅に帰れるのではないでしょうか。しかし、聞いてみると皆さんお正月は多少休めるのかと思いきや、大晦日に除夜の鐘をつくお寺にお手伝いに行く石屋さん、元旦の持ちつき大会のイベントに参加する料理屋さんなどなど、休める人ばかりではないようです。本当にご苦労様です。体を壊さないようにして、また来年お... ...続きを見る

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2007/12/31 16:06
家族葬を考えるR こんな例も
家族葬を考えるR こんな例も 今年もあと三週間になりました。町はイリュミネーションで飾られ、華やいでいます。同時に私たちにとっては寒くて辛い季節でもあります。今日も見えない部分に重ね着をして頑張っております。 年末年始になると、通常時とは違った意味で、密葬や家族葬が行われることがあります。火葬場というのは、例外はありますが、正月三が日というのは休業となります。今年の場合12月31日が友引なので、火葬場は12月31日から来年の1月3日までお休みということになります。毎年年末の最後の稼働日と年始の最初の稼働日は大変な混雑となっ... ...続きを見る

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2007/12/10 15:26
家族葬を考えるQ 業界紙よると…
家族葬を考えるQ 業界紙よると… 他の業種と同様に葬儀業界にも専門誌がいくつかあります。全く始めて見る人はちょっと驚くかもしれませんが、ご葬儀や仏事に関する様々な情報が記載されています。ちなみに、年に何度かは葬祭用品などの展示会まで催されます。その中の一誌に「フューネラルビジネス」という専門誌があり、その11月号で家族葬についての特集が組まれていました。「家族葬をめぐる最新動向」というタイトルの特集では、その見出しで「広がる家族葬。自由スタイルと社会的連帯感の狭間で求められる提案力」が今後のテーマであるとしています。本文の中では... ...続きを見る

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2007/11/16 16:07
家族葬を考えるP 人目に触れずに
家族葬を考えるP 人目に触れずに 家族葬を希望される方の中でも、近隣の方にわからないように執り行いたいというケースもあります。ご事情はともかく、それがご希望であれば、できるだけその意向に沿った形で事を進めなければなりません。病院でお亡くなりになった場合には、直接私たちの会館に搬送し、打ち合わせから儀式の施行まで、全てそこで行えますので、自宅に私たちが訪れることもなく、ご家族の方々が平静を装っている限り、ご近所の方に気づかれることもないでしょう。 しかし、ご自宅で亡くなられた場合にはそうはいきません。 過去にはこんなケースもあ... ...続きを見る

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2007/11/15 13:52
家族葬を考えるN 黒川先生のご冥福をお祈りいたします
建築家の黒川紀章氏がお亡くなりになりました。あの年齢にしてすごいバイタリティーであると感心していたのですが、やはり無理がたたったのでしょうか。心からご冥福をお祈りいたします。ご葬儀は限られた親族だけで営まれるそうです。部外者は静かに見守ってあげるべきでしょう。私事、高校の大先輩にあたりますので、学生の頃からお名前は存じ上げておりましたが、ここ数年来のご活躍で一気に全国区になられました。勿論、本業あってのことですが、偉大な足跡を残されたことに改めて敬意を表します。 密葬→本葬(又はお別れ会)とい... ...続きを見る

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2007/10/14 16:48
家族葬を考えるM 早朝から深夜まで
家族葬を考えるM 早朝から深夜まで  本日は彼岸明けです。皆様お墓参りには行かれたでしょうか。今年の夏は猛暑でしたが、そんな毎年の気候の変化にもかかわらず、彼岸花はちゃんとお彼岸には咲きました。自然の力には恐れ入ります。わが社の庭にはコスモスが咲き、秋を実感する今日この頃です。  さて、家族葬が増えていることは度々このブログで述べている通りですが、このところは当社でも、一般葬、家族葬、一般葬、家族葬と交互に依頼がきております。当然こちらのスタンスとしてはご葬儀の規模に関係なく常にベストを尽くすことを心がけておりますが、特に家族葬... ...続きを見る

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2007/09/26 13:13
家族葬を考えるL 仏式葬儀について
家族葬を考えるL 仏式葬儀について 朝日新聞夕刊に花園大学教授の佐々木閑氏の「日々是修行」というコラムが掲載されています。毎回とても良い話題で個人的にとても楽しみにしています。6月14日のコラムに興味深いものがありましたのでご紹介したいと思います。 ...続きを見る

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2007/09/07 13:19
家族葬を考えるK そんなに早いお葬式?
家族葬を考えるK そんなに早いお葬式?  以前も書きましたが、「家族葬」でネット検索(ちなみにグーグル)すると、実に30万件以上もヒットします。これはもう家族葬が特別なことでも特別な言葉でもなくなっていることを証明しています。ヒットしたサイトの上位はやはり商売目的の葬儀社のサイトが多いのですが、中にはNPOや個人のブログなど客観的な情報を得られるものもあります。(こうした参考になるサイトは結構埋もれてしまっていますが…)  さて、今回は葬儀の「時間」についてです。葬儀の時間を決める際に、特に都市部では火葬場の空き状況を確認してから予... ...続きを見る

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2007/08/10 17:04
家族葬を考えるJ 有名人は…
家族葬を考えるJ 有名人は… 世間ではもうすぐお盆休みです。新盆のを迎えられる方々は準備はお済でしょうか?この時期になるとスーパーでもホームセンターでもお盆のお飾りのセットを販売しています。こういうものが売れるということは、皆さんご先祖様を大切にされているということですね。 先日かの大作詞家阿久悠さんがお亡くなりになりました。ご冥福をお祈りするばかりです。あれだけ有名な方ですから、マスコミも大きくとりあげました。当然、ご葬儀となれば大変な規模になることは予想されますので、やはり、近親者のみでまず密葬を執り行い、後日「送る会... ...続きを見る

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2007/08/07 16:09
家族葬を考えるI 実例3
今朝のTVで葬儀の特集をやっていました。この業界にいる人間にとっては特に驚くような内容ではなかったのですが。こういう特集を見ていていつも不満に思うのは、最初から葬儀業界は不透明であるという前提で話が始まっていることです。特集の中では、2つの葬儀社の見積もりをとったら倍以上の差があったという実例や、時間的に葬儀社を選ぶ余裕がなかった人が実に95.8%にもなるという数字の報告もありました。葬儀社にも反省すべき点はたくさんあると思いますが、最近ではほとんどの葬儀社で見積もりを出してくれたり、インターネ... ...続きを見る

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2007/07/14 13:48
家族葬を考えるH 実例2
葬儀式場を決める理由として恐らく一番多いのは、自宅から近いということです。言うまでもなく、ご葬家様にとっても会葬者(特に近隣の方々)にとっても式場が近いということは何かと助かります。実際、ご会葬の方々のことを考えて式場を探す方もよく見受けられます。ところが家族葬に関しては、親族以外は参列しないわけなので、その気になれば自宅から遠く離れたところでも可能です。実際、当社を利用された方の中には東京都内という方もいらっしゃいました。結婚式のように海外でとはいかないでしょうが、故郷や思い出の場所で葬儀なん... ...続きを見る

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2007/06/30 16:39
家族葬を考えるG 実例1
「家族葬」という言葉をインターネット検索すると、予想通り?大変な数のサイトにヒットします。(かなり後ろのほうですがこのブログもヒットしていました)これもまた予想通りですが、その大半は葬儀社のホームページで、「家族葬ならお任せください」というようなものです。詳しいことはわかりませんが、キーワードを上手に登録したり、SEO対策なるものをすることによって検索結果の順位が随分変わるようです。葬儀社のホームページの場合、業種が業種だけに「人気サイト」になるわけはないのですが、上位に表示された葬儀社には、ネ... ...続きを見る

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2007/06/28 18:05
家族葬を考えるF 家族葬の費用について その3
今回は家族葬の費用の具体例です。平成18年に当社を利用されたK様の例です。会葬者 (家族葬ですから勿論親族)が15名ほどの家族葬で、白木祭壇を選ばれました。 ...続きを見る

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2007/06/18 14:31
家族葬を考えるE 家族葬の費用について その2
前回に引き続き家族葬と費用についてです。 家族葬が一般的なご葬儀と比べて総費用が安くなるのは当たり前で、実際のご葬家の皆さんの負担する金額が大切であることは前回申し上げました。今回のポイントは無駄と見栄です。誤解が生じると困りますので初めに申し上げておきますが、これから書くことは批判ではありません。あくまでも家族葬と費用という観点から一般的な葬儀との比較をするのが目的ですので宜しくお願いします。 一般的なご葬儀において、後からご葬家の方がよくおっしゃることの一つに通夜料理のことがあります。「... ...続きを見る

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2007/06/12 17:02
家族葬を考えるD 家族葬の費用について その1
今回は家族葬とその費用についてです。家族葬は一般的な葬儀と比べて費用が安いかどうかといえば、答えはイエスです。規模が小さいわけですから、当然葬儀の総費用は安くなります。ところが現実的なことを申し上げると、大切なのは葬家の方が実際に負担しなくてはならない金額だということです。はっきり言えば、一般的な葬儀の場合は会葬者の人数(=規模)に応じてお香典という収入が入りますので、[総費用−香典の総額=葬家の負担額]という考え方ができます。例えば、一般的な葬儀をつつましく執り行った場合と家族葬と比べて実際の... ...続きを見る

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2007/06/06 15:40
家族葬を考えるC 家族葬の良い点
今回は家族葬の良い点は何かを考えてみます。 ...続きを見る

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2007/05/21 17:53
家族葬を考えるB 家族葬の注意点 その2
前回は家族葬を希望する際の注意点について書きましたが、今回もその続きです。 ...続きを見る

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2007/05/15 16:12
家族葬を考えるA 家族葬の注意点 その1 
前回も書きましたが、私たちは特に家族葬を推奨しているわけではないことをお断りしておきます。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2007/05/11 15:53
家族葬を考える@ 家族葬とは
最初にお断りしておきますが、私たちはいわゆる家族葬を特にお勧めしている訳ではありません。家族葬の施行依頼が増えていると同時に、相談件数も増えておりますので、家族葬を考えていらっしゃる方々へ多少なりともお力になれればと考えている次第です。 ...続きを見る

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2007/05/02 14:34

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